体験者の声

  1. T・S様(20代 会社員)

    ハイヒールに憧れるけど、辛くて長い時間は履いていられずすぐにお蔵入り!というのが常。
    最近ではペタンコかスニーカーしか履かなくなってた、私。

    そんな私でも、
    自分に合った靴=シンデレラシューズに出会える
    ハイヒールも痛くなく歩ける


    と聞いてワクワクしながら受講しました。


    感想は…


    もう!びっくり!!

    今まで自分の足なのに、こんなにも知らなかったのかと。


    自分が思っていたサイズと2サイズも違いました(><)
    ワイズと呼ばれる幅が細めなタイプで、日本では扱ってる靴メーカーが少ないサイズでした。


    そう、今まで履いていた靴は全部緩い間違ったサイズだったことが判明( ̄▽ ̄;)!!


    講座では、両足を丁寧に測定、撮影をしたあと、それを見ながらそれぞれの足に合ったシューズブランドや中敷きでの補正方法などをアドバイスしてくださいます。


    適切なアドバイスだけでなく、靴業界を知り尽くしている松本さんならではの、業界裏話には驚くこともたくさん!

    受講生同士でも3人いれば3人とも全く違う足です。(この講座は定員3名なので相談しやすいです!)


    最後の写真は私と妹の足型ですが、姉妹でもこんなに違います。

    だから、それぞれ合う靴も補正方法も全然違う。

    それほど足って人それぞれ。


    そして、足は身体の土台となる大切なところ。


    それをよく自分の足を知らないまま既製の靴に押し込めてしまうのは、身体の不調の原因にもなりかねないです。


    足にお悩みの方、ハイヒールを履きたいけどツライという方ぜひ1度受講してみてください。

    これからの人生変わるかも(*゚▽゚*)



    ちなみに…

    受講後、教えてもらった自分に合うブランドのお店に行って試着したら、
    今までのハイヒールはなんだったの!?
    というくらいの吸い付くような履き心地でした♡

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    こちらは、facebookの投稿を許可をいただき転載させていただいております。

    インタビュー

  2. Y・M様(30代 外資系企業 営業職)

    先日、シンデレラシューズというスタートアップビジネを体験させてもらいました。
    百貨店とかにたまに居るシューフィッター(足を測ってレコメンドしてくれる人)を、
    オンラインサービスで出来ないか?と言うもの。


    実際にはオンラインの画像診断と、手で計測するマニュアル診断の2つを展開される予定です。
    今回は、手計測を体験しました。

    靴道楽の私が体験しなくて、どうするの(๑•̀ㅂ•́)و✧
    と、言うことで。


    【測ってもらった結果サマリー】
    ・両足とも22.5cm
    (右23.0、左23.5と思い込んでた。衝撃)
    ・足の折れ曲がる位置が左右で極端に違う
    (今のところ対処法無し。涙)
    ・別に扁平足じゃない
    ・別に幅広でもない。むしろやや細。
    ・踵の後ろが絶壁。故に靴が脱げやすい。
    ・足の筋力低下してますね
    (反論できません)
    ・トンガリ靴よりも、本当はラウンドの方が楽な筈(足の形的に)

    目からウロコが滝の如く落ちました(๑°⌓°๑)
    22.5って何?!
    もう10何年以上そんなサイズ履いたこと無かった…そりゃ、足が靴の中で泳ぐ訳です。
    疲れる訳です。
    腰がカクカク言う訳です。
    立ち上げた松本さん曰く、
    「足のサイズって、身体測定で測ったこともないのに皆さん『自分のサイズは◯cm』って断言されるんですよね。でも、大体皆さん測ってみると、それより大きかったり小さかったりするんです」

    確かに。
    服と違って、既製品の枠の中でしか靴って選ばないですね。
    服よりも大事なのに。
    で、早速、22.5の靴を履いてみました。
    騙されたと思って。

    だって、入る訳ないでしょー?!と疑いたくなりません?(笑)
    入りました。
    入っちゃった(笑)
    ピッタリ✨
    よっぽど歩きやすい✨
    診断からの帰路で、足の折れ曲り点が明らかに違うこと、
    その事が明白に腰に負担かけてることを感覚で悟り、、悩んだけど2足新調しました。

    ブカブカの仕事用パンプスをリプレイスする必要を感じました…一気には無理だから徐々に( ˘•ω•˘ )
    お気に入りの10年ものも、やたら疲れるのはこーゆー事だったのか… 今年は一足も買わない計画だったのに!

    靴道楽の出費額は馬鹿になりませんぜ… (꒦ິ⌑꒦ີ)
    でも、足で稼ぐ仕事してるし、生まれてから死ぬまで自分の図体支えてるのは、自分の足なんで、変にケチるのはやめます。ひ、必要経費だ…(多分)
    松本さん、盛り沢山の質問に丁寧に回答下さってありがとうございました!

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    facebookの投稿を許可をいただき転載させていただいております。

    インタビュー

  3. T・S様(20代 会社員)

    足測定受けてきました✨
    フラットシューズでも靴擦れするので、ふだんは紐靴か踵のなく履きこみが深いクロックスです。
    夏場はビルケンシュトック。

    大体23.5cmを履いていますが、測定の結果、右は22.0cmのEE(右だけふにゃふにゃなのでEでも)、左は22.5cmのEE(幅が広いので実際には3Eか4E)でした。

    私の最大の問題は、長さだけでなく、幅なども、すべて左右差が大きいこと。

    当然靴を買うときは大きい左足に合わせるので、右足はますます靴の中で安定せず動き回り、その結果靴擦れができ、靴が小さかったのかと思って、大きめの靴を買い、という悪循環に陥っていたのです。

    そのほかの問題点として、ハイアーチ(土踏まずが高すぎて、足への衝撃が大きくなる)、ストレートヒール(踵がまっすぐで、靴に引っ掛からず脱げやすい)、右だけ軽度のコンニャク足。

    これだけ問題が多いとフルオーダーじゃないと対処できないそうですが、左にピッタリのものを買い、右はクッション材を駆使して調整するという方法を教えていただきました。

    カネマツやダイアナなど、自社製品を扱っていてシューフィッターさんのいるお店がオススメだそうです。

    インタビュー

  4. Y・K様(断捨離トレーナー)

    ご自分の足のサイズを測定したことありますか?
    それも細かく時間をかけて。

    私、測定に行ってきました。

    サイズを測り、角度を割り出し
    電卓で導き出すエキスパートです。

    もう、大満足です。

    足は本当に人それぞれですよね。
    看護師をしていた頃、患者さん一人一人の足を見て、
    そこに歴史が刻まれているように感じていました。

    ですが、靴を買うときに試着するから、
    測定してもらうなんて発想はありませんでした。

    それに、お金と時間と労力をかけてまで
    測定する価値があるのかな?という思いがあったのも事実です。

    特に私は外反母趾であり、甲高であるため「かわいい」で、
    ときめいて靴を購入したことはかつて一度もありません。

    ある年の夏、サンダルを購入したときのことです。
    どれもこれもきつい。
    店員さんに
    「デザインは求めません。入ればいいです。横幅の広いサンダルを出してください」とお願いしたことも。
    売り場にはものすごい数のサンダルがあるのに、私が履けたものは3足。
    そして痛みを感じないのは1足だけでした。
    まさにシンデレラ状態です。

    もう30年近く、私の靴のサイズはワイズが3Eの23.0㎝
    3Eがないときは2Eの23,5㎝でした。

    ところが、今回23.0㎝のワイズがDと判明。
    どうりで最近、靴が緩く感じるはずです。

    歯医者さんには、虫歯にならなくても定期検診にいきます。
    それと同じで、定期的に今の自分の足の状態を把握するのは大切ですね。

    ハイヒール履心地コンシェルジュさんにアドバイスをいただくことは、
    素敵に年を重ねる上で大切な事と、感じました。

    今年の春は、軽やかかつ颯爽と歩いている自分を
    想像して楽しい気分になっています。
    新しい素敵な靴は、どのタイミングで私に流れ込んで
    くるのかしら。

    --------------------------------------------
    こちらは、ご自身のブログにまとめてくださったものを転載させていただいております。

    インタビュー

  5. S・Y様(40代 主婦)

    めっっっちゃおもしろかった!\(^o^)/
    わたしの足はほっそーいBであることが判明( ̄▽ ̄;)
    でも浮き指じゃなかった!(^o^)v
    でも、やっぱり横のアーチない!
    事細かに足を計測していただき、自分の足の強み弱みがわかり、あー、だから前のめり気味なんだ!とか
    ここ鍛えなきゃとかいろいろわかって楽しかったです。
    ハイヒール履くための情報のみならず!
    靴全般の対策と、わかる人はからだの情報に繋げて考えるとおもしろいと思いますわ♪
    松本さんありがとうございました( ・∇・)


    <No.2>
    右足首の内転。
    これをとりあえず直したいのです。
    いろいろ見ていただいてわかったのは、どうやら足底筋が左より弱く、親指で地面を捉えられていないこと。
    それってやっぱり右脚全般が弱いからっぽいです。
    おまけに多分腹筋も右の方が弱いのです。

    あとねぇ、ストレートな踵( ;∀;)
    これのせいで、靴の踵部分がすっぽぬけなのです。
    その対策も教わりました。
    くつずれは、ユルくて摩擦が起こるからなるもの。というのにも目からウロコ。

    Bの足じゃあ、ね。
    あと横のアーチがありまへん(笑)←これはわかってたけど。
    足指のグーパーやりまひょ…
    やっぱり足大事!
    ありがとうございました!


    ======================

    facebookでの投稿を許可をいただき転載させていただいております。

    インタビュー

  6. M・S様(20代 会社員)

    ハイヒールは痛くて履けない!
    という悩みを解決してくれる、『シンデレラシューズ』。

    足の計測をしてもらう為に、シンデレラシューズに行ってきました。
    感想は一言。すごく良い!!
    計測して頂きましたが、とても価値のある体験でした。

    足は、誰一人として同じ形をしていないのだから、市販の靴が自分に合わずに、痛くなるのは当然。。。
    まず、こんなに丁寧に細かく計測をしてくれる体験が初めてで、驚きです。

    自分の思っていた足のサイズと、計測結果で分かったサイズも違いましたし、
    私のかかとが標準より細いのかどうか、親指の角度(外反母趾)や小指の角度などなど、
    あらゆる箇所を計測して、自分の足に合いやすい”つまさきの形”や、”靴のサイズ”など、有益な情報を教えて頂けます。

    また、合わない靴の調整方法や、痛い時はどこにジェルパッドを貼るべきか、プロの視点でアドバイスしてくださいます。

    代表の松本さんは、靴のプロ。
    初対面でしたが、信頼できて、話を聞くのが面白かったです。

    足は、いつも私たちの体を支え、色々な所に連れていってくれる、大事なパーツ。
    もっと意識して、大事にケアしたい。

    そして、ヒールの悩みからおさらばして、履きたい靴をいつも履けたら嬉しい。
    女性にはぜひ体験していただきたい、シンデレラシューズ♡
    ネーミングも素敵ですよね!
    オススメです!!

    =======================

    こちらは、お客様のfacebookの投稿を許可をいただき転載させていただいております。

    インタビュー

  7. M・S様(30代 IT系会社員)

    先週土曜日の夜、株式会社シンデレラの松本久美さん自らが足測定やヒール選びのアドバイスをしてくださる足の測定会に行ってきました。

    とっても楽しかった!

    そして、松本さんはとても魅力的な女性でした。
    松本さんにも「靴マニアですね」と言われるほど靴が大好きな私。

    でも、外反母趾がひどく、サイズも21cm(子供か!)だったり、靴選びはとっても大変です。
    (その代わり、自分に合う靴が見つかると大人買い)

    「おしゃれはガマン」と20年以上言い続けてるけど、このまま悪化すれば病院行き・・と松本さんにも言われてしまうほどの外反母趾であることは自分でも自覚済。
    そんな時にスタートアップ企業の記事で知ったのが、シンデレラシューズでした。

    これからの活動に大いに期待!!


    =========================
    facebookでの投稿を許可をいただき転載させていただいております。

    インタビュー

  8. M・Y様(30代 脳科学ワークライフコーチ)

    マラソン用のシューズ選びのために
    足サイズ計測のサービスを受けて感動したので、ご紹介です。

    もしも、シンデレラが靴擦れだったら?
    という衝撃のコピーをかかげた
    バーチャルシューフィッターサービスを提供するシンデレラシューズさん


    結果!
    なんと!これまで買っていた靴と比べて


    実際の足サイズは
    1㎝も小さかった!!

    ずっと24.5だと思ってたけど、
    本当は23.5だった…。

    代表の松本さんは靴業界で13年、
    職人としても経験豊富な方!
    新年からいろいろサービス提供されるようで
    とっても楽しみです♡


    ====================
    こちらは、ご自身のブログに書いてくださったものを転載させていただいております。

    インタビュー

  9. M・A様(40代 栄養療法カウンセラー)

    実は私はほとんどのヒールは歩くと脱げる。
    ストラップが付いてないと無理。
    ヒール履くと踵がズル剥ける。
    土踏まずが痛くなる。


    など、ヒール履くと必ずトラブル発生するので
    スーツの時はウォーキングパンプス履いて誤魔化してました(^-^;A


    ですが、「選び方間違っているんじゃないか?」と思い丁度FBで紹介されたこの講座。


    めっちゃ面白かったです♡
    行ってよかったぁ(*ˊ˘ˋ*)♪


    丹念に測定して頂いた結果。


    ☆軽度のこんにゃく足だった。(伸縮あり過ぎ)
    ☆ストレートヒールだった(踵のカーブが小さくて脱げる原因)
    ☆ハイアーチだった(土踏まずのカーブがキツすぎる)

    などなど他にも色んな問題が見つかりました!


    まぁ、何よりも
    サイズ間違ってた(°д°;)

    のが大きな間違いだったんだけど、
    それも↑の問題点から来るものだったみたいです。


    いつも24cm選んでたんですけどね。
    本当は23cmのDでした(-ω-)笑


    こんにゃく足なので、Cでも良いかも?
    なんだそうです。


    でも、Cになると一般的なサイズではないらしく
    (EEとかEEEとかいう幅のサイズです)



    ちゃんとシューフィッターのいるお店で選んでくださいね♡
    出来れば銀座かねまつとかダイアナとか自社製品を売ってる店舗で と。


    実はシューフィッターさんは足の勉強が主で、靴の勉強はあまり出来ないんだそうです。

    なぜなら余りに世間にいっぱい靴があって、
    それぞれの靴型がバラバラ過ぎて「この人にはこの靴」と言うオススメが分からないそうなんですね。

    自社製品ならデータが揃ってるので、お客様の足にフィットする靴が容易に探せると。


    ちなみに「踵に指1本入ればOK!」は嘘だそうです。マジかよ( º言º)
    ヒールのつま先も1cm以上上がってないとダメなんだそうです。知らんかった!!!


    測定後はこちらを見てカルテをみてアドバスが頂けます。
    とっても良かったです♡
    皆様もぜひ〜〜!

    =======================

    ご自身のブログにまとめてくださったものを転載させていただいております。

    インタビュー

  10. H・A様(40代 IT系会社員 )

    大満足の講座でした!
    デザインが気に入って買ったものの、痛くて履けなかった靴。
    もう捨てるしかないかな、、と半分諦めていたのに、補正で履けるようになってすごく嬉しいです。
    また自分の足の形や歪みも分かり、今後靴を選ぶ際の参考になりました。
    先生もとても気さくで、説明も分かりやすかったです。
    靴に悩みのない女性ってほぼいないと思うので、全ての女性にオススメします。

    インタビュー